転職ハロー

こんにちは。なんて元気な挨拶が転職第一歩。

フェンシングの男子エペ

 日本フェンシング協会は31日、男子エペで世界ランキング32位の西田祥吾(25)=騎士の会=の北京五輪出場権が確定したことを明らかにした。初の五輪出場となる。

 日本協会によると、3月末の世界ランキングで団体戦出場国を除いた世界ランキング上位3人に続くアジア・オセアニア枠で2番手に入り、五輪出場権が確定した。

共同通信

フェンシングしてみたいな。

  1. 2008/03/31(月) 15:29:45|
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洞爺湖町視察

 福田康夫首相は、7月の主要国首脳会議(北海道洞爺湖サミット)の舞台となる北海道・洞爺湖町を来月5日に訪れる。1泊2日の日程になる可能性もある。各国首脳が滞在、会議を行う同町内のホテルで開く政府の「地球温暖化問題に関する懇談会」(座長・奥田碩内閣特別顧問)第2回会合に出席し、あいさつするほか、サミット関連施設の視察も行う。

 現地での懇談会開催を通じて、サミットの主要議題の地球温暖化問題に関する政府の取り組み姿勢をアピールするのが狙いだ。

 鴨下一郎環境相と甘利明経済産業相も同行。5日午後に、温暖化をテーマにした政府の対話集会「希望と安心の国づくり」を現地で開催、首相も出席する予定だ。

 首相は隣接の留寿都村で建設が進む各国報道陣の取材拠点「国際メディアセンター」の視察も行う。

 5日の有識者懇談会では、国内の企業に温室効果ガス排出量の上限を設定して排出枠を売買する「排出量取引」制度導入の是非など、排出削減を進める政策手法について議論する見通し。

共同通信

地球の環境を守ろう!

  1. 2008/03/25(火) 15:49:29|
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ネパールで写真家に

プロスキーヤーの三浦雄一郎さん(75)が校長を務めるクラーク記念国際高校芦屋校(兵庫県芦屋市)に在籍時、三浦さんとともにネパールのゴーキョ・ピーク(5367メートル)に登頂した兵庫県明石市出身の門谷優さん(25)が、仲間と取り組んだ募金活動でネパールに建設した小学校でボランティア活動をしながら、子供たちの写真を撮り続けている。三浦さんの「一歩ずつ歩けば必ず達成できる」との言葉を胸に、写真の勉強を続ける門谷さんは、三浦さんがチョモランマ(8848メートル)登頂前、高度馴化(じゅんか)のためにネパールを訪れる際、現地で再会する予定だ。

 門谷さんは同校3年だった平成12年11月、同校が企画した三浦さんとのゴーキョ・ピーク登頂に参加。頭痛など高山病に近い症状に苦しみながらも、三浦さんの「苦しくても一歩ずつ歩くと必ず達成できるから」との声に励まされ、登頂に成功した。

 山に魅せられた門谷さんは翌年4月には、三浦さんのネパールのメラ・ピーク(6476メートル)遠征に同行。その際、三浦さんの撮影を担当していた東京映像社の大滝勝社長(65)の助手を務めたことをきっかけに、写真の勉強を始めた。14年4月、三浦さんのネパール・パルチャモ(6273メートル)遠征にも同行した門谷さんは予備日に現地の孤児院を訪問。ヒンズー教にまつわる身分制度が残り、「ダリット(不可触民)」と呼ばれる子供が教育面などで差別を受けているネパール社会の現実に衝撃を受けた。

門谷さんは帰国後、三浦さんのアドバイスからクラーク校の生徒たちとネパールでの小学校建設に向け、募金活動を開始。寄せられた約51万円を元に西部ブンガマティ村に16年6月、れんが造りの「クラーク記念ヒマラヤ小学校」を建設し、現在は同村などの子供たち約150人が無料で教育を受けている。

 門谷さんは以降、アルバイトで渡航資金をためてはネパールに渡り、ボランティアで学校運営を手伝いながら、子供たちの姿をカメラで追い続けている。チョモランマ登頂前の高度馴化のためネパール入りする三浦さんを現地で出迎えるほか、5月には東京・上野のギャラリーで初の個展を開催する予定だ。

 門谷さんは「カメラで食べていけるかどうかという不安はありますが、いつも三浦さんの『一歩ずつ…』の言葉を自分に言い聞かせています。子供たちの笑顔のすばらしさと、その裏にある厳しい現実の両方を広く伝えることで、何かを変えていきたい。三浦さんのように苦しくても一歩ずつ歩いて夢を実現したい」と話している。

産経ニュース

やる気のある人って素晴らしいデスヨねぇ。

  1. 2008/03/21(金) 14:11:36|
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おいしさ感じる秘訣

 いまだ余震が続く毒ギョーザ事件。食に対する不信感は最高潮に達し、日々の食生活で「おいしい」と感じることもめっきり減った。だが、そんな今だからこそ見直したいのが「噛み方」。正しい咀嚼(そしゃく)で「おいしい」感覚を呼び戻せるという。

 「安全、安心を疑うことがない。そのためまさか食べ物に毒など入っているとは思わないという落とし穴がある。現代は賞味期限といった食品のおいしさとは別の尺度で判断するようになっている。それがヒトとして本来もっている感覚を使う機会を減らしているのかもしれない」と話すのは味覚と脳の生理に詳しい大阪大学大学院の山本隆特任教授。

 山本教授によれば、正しい食行動は「脳がしっかりと『おいしさ』を感じることが基本」。

 「おいしさ」は舌の味細胞から脳へと神経を介して伝わるルートと脳内物質を介して感じる幸福感や満足感の2通りがあり、後者はやや遅れてやってくる。早食いすると満足感を得る前に食べ過ぎるのはそのため。

 一般的には、ひと口につき片側15回、両側30回が理想の咀嚼回数といわれる。よく噛むと、唾液(だえき)が多く分泌され、食べ物がより細かくなるため消化・吸収が促進。血糖値も上がりやすくなり満腹中枢が刺激される。具体的には、奥歯で十分に噛み、舌の奥や脇にある味細胞にまで食べ物の味を届けるようにするといいそうだ。

 「集中し、ゆっくり食べればおいしさがわかる。本来、おいしいものは体に必要な栄養素だが、それにおぼれると食べ過ぎや偏食になるので腹八分目がコツ。それが肥満やメタボリックシンドローム対策にもなります」(山本教授)。禍福は糾える縄の如し、ギョーザ事件を教訓に食べ方を改善してはどうだろう。

ZAKZAK 2008/03/11

え・・30回なんて余裕で噛みますよね?


  1. 2008/03/12(水) 10:00:47|
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放送コードもギリギリ

女優、芦名星(24)が4月10日スタートのBSフジ「ジュテーム」(全7話、木曜後11・30)でドラマ初主演を飾り、高級コールガール役に挑戦することが2日、分かった。

 ひとりの女性が、ふとした誘いで始めたコールガールのアルバイトを通し、傷つきながらも強くたくましく生きていく物語。原作・脚本は「金曜日の妻たちへ」シリーズで知られる鎌田敏夫氏(70)。地上波ではなかなか実現しないお色気描写を、BSの強みを生かして放送コードギリギリで描く。

 1月公開の日加伊合作映画「シルク」の美しい入浴シーンが記憶に新しい芦名は、「傷ついても悔しくても、必死ではねつける彼女の強さが魅力的」と共感。下着姿もなんのその、シャワー、入浴、ベッドシーンと果敢に挑んでいる。

SANSPO.COM

女優ですものね

  1. 2008/03/03(月) 13:38:17|
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