東京都板橋区高島平1丁目のマンションの一室から不動産会社経営冨田威裕さん(29)の遺体が運び出され、群馬県内の山中に遺棄された事件に絡み、警視庁は30日、この部屋の借り主だった住所不定、無職大久保憲義容疑者(29)を公正証書原本不実記載・同行使の疑いで逮捕した。
高島平署捜査本部の調べでは、加藤姓だった昨年4月、大久保容疑者は消費者金融からの借金返済を免れるため、大久保姓を名乗ることを計画。同月17日、虚偽の養子縁組届を川崎市の川崎区役所に提出した疑い。「遺棄事件についてはニュースで知った」と供述しているという。
また、捜査本部は30日、死体遺棄容疑で新たに、練馬区石神井台7丁目、会社役員黒木樹容疑者(41)を逮捕した。すでに他の4人が同容疑で逮捕されている。
大久保容疑者は事件発覚後、行方をくらましていた。「黒木容疑者から、逃げていろと言われた」と供述している。
2007年08月30日 asahi.com
あの、目撃されまくったヤツですか?
- 2007/08/30(木) 11:15:24|
- 転職|
-
トラックバック(-)|
-
コメント:0
米国人代理母に双子の男児を出産してもらったタレント、向井亜紀(42)が24日、代理出産の是非などを検討中の日本学術会議の委員会(非公開)で意見陳述後に記者会見し「代理出産を前向きに検討してほしい」と訴えたことを明らかにした。
ZAKZAK 2007/08/27
命をビジネスにするつもりですか。
- 2007/08/27(月) 15:31:46|
- 転職|
-
トラックバック(-)|
-
コメント:0
【ワシントン=貞広貴志】米上院のジョン・ウォーナー前軍事委員長(共和)は23日記者会見し、ブッシュ大統領に対し「(増派評価報告の提出期限である)9月15日にイラク駐留米軍の撤退開始を宣言し、クリスマスまでに第1陣の米国帰還を実現する」よう勧告する方針を明らかにした。
政治プロセスで成果を上げていないイラクのマリキ政権に対する「厳しく、明確なメッセージ」を送る狙いという。
ウォーナー議員は、軍事・安全保障問題に詳しい共和党の重鎮で、これまでブッシュ政権のイラク政策を支持してきた。共和党ではすでに、ルーガー前外交委員長らも米軍撤退を求める立場に転じており、今後、議会共和党からさらに撤退要求が高まる事態も予想される。
(2007年8月24日 読売新聞)
戦争は不幸なものだと思わない民族なのでしょうか。
- 2007/08/24(金) 11:44:56|
- 転職|
-
トラックバック(-)|
-
コメント:0
タレント・萩本欽一(66)が番組史上最年長で挑戦した24時間チャリティーマラソンを放送した日本テレビ・読売系「24時間テレビ30『愛は地球を救う』」の瞬間最高視聴率が19日夜に関東地区で43.9%、関西地区で40.6%を記録したことが20日、ビデオリサーチ社の調べで分かった。89年以降、同番組として歴代1位の高視聴率。初代司会者として30回の節目の年に決死の覚悟で70キロマラソンに挑戦し、感動と勇気を与えたことが改めて数字でも証明された。
フラフラになりながらも必死にゴールを目指す欽ちゃんの姿に国民は、くぎ付けだった。番組のエンディングで出演者が「サライ」を歌う中、ゴールまで残り1キロを切った欽ちゃんに視線が注がれた。ゴールを期待するように視聴率もグングンアップ。午後8時52分、瞬間最高視聴率は驚異の43・9%を記録した。
89年以降では歴代1位となる高視聴率。国民的コメディアン、そして番組史上最高齢齢での24時間マラソン挑戦ということもあり、注目度と話題性は抜群だったが改めて欽ちゃん人気を証明してみせた。
番組全体の平均視聴率も歴代2位となる18・6%をマーク。メーンパーソナリティーは人気ユニット・タッキー&翼が務めたこともあったが、主役は涙と感動、そして勇気を与える“激走”を見せた欽ちゃんだったことは間違いない。
19日午後8時54分の番組終了までにゴールが出来なかったため同局は午後9時からの「行列のできる法律相談所」でゴールの模様を中継。午後9時7分のゴール直後には、瞬間最高視聴率42・9%も記録した。「行列-」の平均視聴率も歴代1位となる35・3%をマークするなど同局にとってはうれしい“欽ちゃん効果”となった。
欽ちゃんはこの日は終日、自宅で静養。本紙の取材に対して、興奮で朝4時まで寝られなかったことを明かし、足や体調は問題ないという。「高視聴率?細かいことは聞いていないです。仕事というよりチャリティーですからみんなが参加してくれればと思って走りました。たくさんの人が『頑張れ』と言ってくれてありがたかった」と改めて感謝の言葉を口にした。
デイリースポーツ
ホント感動ですよ。
欽ちゃんの姿勢が素晴らしい・・
- 2007/08/21(火) 14:38:59|
- 転職|
-
トラックバック(-)|
-
コメント:0
沖縄県の仲井真弘多知事は17日の記者会見で、政府が米軍普天間飛行場のキャンプ・シュワブ沿岸部移設に向け、県の意向に反して一方的に環境影響評価(アセスメント)の方法書を送付したことについて「やり方がおかしい」と政府の姿勢を批判した。
仲井真知事は「安倍晋三首相や久間章生前防衛相が『地元の意見を聞いていく』と言っておきながら、自らのプロジェクトだけ(に沿った方法書を)出してくるのは、信義違反というよりも、仕事のやり方がおかしい」と語った。
アセス手続き後に焦点となる、移設予定海域(公有水面)の埋め立てについて「先のことは断定的に申し上げられないが、当然(ノーと言うことも)目線の中に入っている」と述べ、政府が強引に移設を進めるならば、知事が持つ公有水面の使用許可権限を行使することも選択肢との認識を示した。
(2007/08/17 Sankei.WEB)
政府って面倒くさいですよね。
- 2007/08/18(土) 13:15:40|
- 転職|
-
トラックバック(-)|
-
コメント:0